終値 2,615
PER 14.4
ROE 12.5%
時価総額 365億
スコア 10連続更新 2日25日線乖離 +9%損切り 2,406
次回決算 8/7予
スコア根拠(✓充足/✕未充足)
✓ 売上+10%✕ 営業益+20%✕ BtoC✓ 右肩上がり✓ 青天井✕ ベース後✓ 初動(2日)✓ 押し目余地✕ 小型<100億✕ 中型100-300億✓ RS上位✕ 強セクター✕ 好材料
終値 1,781
PER 16.1
ROE 3.5%
時価総額 368億
スコア 9連続更新 1日25日線乖離 +22%損切り 1,639
次回決算 8/4予
スコア根拠(✓充足/✕未充足)
✕ 売上+10%✓ 営業益+20%✕ BtoC✓ 右肩上がり✕ 青天井✕ ベース後✓ 初動(1日)✕ 押し目余地✕ 小型<100億✕ 中型100-300億✓ RS上位✕ 強セクター✓ 好材料
決算・開示の質読解(EDINET 短信/有報)
通期(2026年3月期)は売上高821億円(+2.4%)、営業利益25億円(+136.4%)と大幅増益。前期の低利益からの回復で、光硬化型樹脂・ファインケミカル・精密研磨剤が過去最高の販売を記録。半導体・生成AI・データセンター関連の需要が構造的に拡大しており、持続的成長が期待できる。千葉アルコン製造の稼働率改善も寄与。来期は売上高870億円(+5.9%)、営業利益33億円(+32.0%)とさらなる増益を予想。ライフサイエンス領域の新規事業展開も進む。
決算短信 2026-05-14 (EDINET) 短信PDF:
https://www.arakawachem.co.jp/jp/ir/ir20260514.pdf
終値 870
PER 14.9
ROE 6.8%
時価総額 299億
スコア 9連続更新 1日25日線乖離 +6%損切り 800
次回決算 7/30予
優待 9/30
スコア根拠(✓充足/✕未充足)
✕ 売上+10%✓ 営業益+20%✕ BtoC✓ 右肩上がり✕ 青天井✕ ベース後✓ 初動(1日)✓ 押し目余地✕ 小型<100億✓ 中型100-300億✕ RS上位✕ 強セクター✓ 好材料
決算・開示の質読解(EDINET 短信/有報)
売上高446億円(前年比2.9%増)、営業利益32.1億円(同47.6%増)、純利益18.9億円(同131.0%増)と大幅増益。男性・女性向けリピート売上が堅調に推移し、女性向け既製品売上も増加したことが主因で、一時的な資産売却等ではなく事業の収益改善による持続的な増益。ただし女性向け新規顧客獲得には苦戦。来期は売上高484億円(+8.7%)と増収を見込むが、営業利益25億円(同22.3%減)と減益予想。中期経営計画「Advanceプラン」最終年度の投資負担が見込まれる。
終値 201
PER 193.3
ROE -3.3%
時価総額 123億
スコア 8連続更新 0日25日線乖離 +7%損切り 185
次回決算 8/14予
優待 6/30
スコア根拠(✓充足/✕未充足)
✓ 売上+10%✕ 営業益+20%✕ BtoC✓ 右肩上がり✕ 青天井✓ ベース後✕ 初動✓ 押し目余地✕ 小型<100億✓ 中型100-300億✓ RS上位✕ 強セクター✕ 好材料
終値 1,604
PER 12.3
ROE 16.6%
時価総額 133億
スコア 7連続更新 1日25日線乖離 +3%損切り 1,476
次回決算 7/31予
優待 9/30
スコア根拠(✓充足/✕未充足)
✕ 売上+10%✕ 営業益+20%✕ BtoC✕ 右肩上がり✕ 青天井✓ ベース後✓ 初動(1日)✓ 押し目余地✕ 小型<100億✓ 中型100-300億✓ RS上位✕ 強セクター✕ 好材料
決算・開示の質読解(EDINET 短信/有報)
通期(2026年3月期)は売上高56.5億円(+6.7%)、営業利益10.2億円(+18.7%)と増収増益。NTTデータグループ離脱に伴う一過性コストが前期で収束し、増収効果と合わせて営業利益率18.0%を達成。コア売上(サブスクモデル)は49.3億円と目標50億円にわずかに未達だが着実に拡大。資産運用業界向けXNETサービスの需要は構造的に堅調。来期は人財投資・システム投資を積極化するため営業利益7億円(-31.5%)と減益予想だが、新中計でコア売上56億円・ROE15%以上を目標に掲げ中長期成長を志向。配当は年70円(ベース50円+エクストラ20円)に大幅増配。
決算短信 2026-04-30 (EDINET) 短信PDF:
https://irbank.net/news/081220260428514000
終値 2,318
PER 17.9
ROE 3.8%
時価総額 68913億
スコア 7連続更新 1日25日線乖離 +11%損切り 2,133
次回決算 8/8予
スコア根拠(✓充足/✕未充足)
✕ 売上+10%✕ 営業益+20%✕ BtoC✓ 右肩上がり✓ 青天井✕ ベース後✓ 初動(1日)✕ 押し目余地✕ 小型<100億✕ 中型100-300億✓ RS上位✕ 強セクター✕ 好材料
決算・開示の質読解(EDINET 短信/有報)
経常利益は前期比32.0%増の1兆749億円と増益だが、純利益は前期比1.1%増とほぼ横ばい。郵便・物流事業では点呼業務不備に伴う行政処分後の対応コストが発生し、楽天との連携強化や荷物分野の収益拡大が成長ドライバー。来期は経常利益1.17兆円(+8.8%)、純利益3,800億円(+1.5%)と安定成長予想で、配当も50円→60円に増配。増益の持続性は郵便・物流の構造改革進捗次第。
終値 3,495
PER 16.8
ROE 4.3%
時価総額 1126億
スコア 7連続更新 1日25日線乖離 +17%損切り 3,215
次回決算 7/31予
優待 3/31
スコア根拠(✓充足/✕未充足)
✓ 売上+10%✕ 営業益+20%✕ BtoC✓ 右肩上がり✕ 青天井✕ ベース後✓ 初動(1日)✕ 押し目余地✕ 小型<100億✕ 中型100-300億✓ RS上位✕ 強セクター✕ 好材料
決算・開示の質読解(EDINET 短信/有報)
経常収益633億円(前年比19.8%増)、経常利益90.4億円(同39.1%増)、純利益65.2億円(同48.0%増)と大幅増益。貸出金利息や有価証券利息配当金など資金運用収益の増加(前年比+104億円)が主因で、金利上昇局面の構造的な収益改善。預金利息等の資金調達費用も増加(+79億円)したが、利ざや拡大効果が上回った。来期は経常利益121億円(+33.7%)、純利益75億円(+14.9%)のさらなる増益を見込む。金利環境の追い風が続く限り、増益の持続性は高い。
終値 1,999
PER 14.8
ROE 24.9%
時価総額 487億
スコア 6連続更新 0日25日線乖離 +10%損切り 1,839
次回決算 7/9
優待 2/28
スコア根拠(✓充足/✕未充足)
✓ 売上+10%✕ 営業益+20%✕ BtoC✓ 右肩上がり✕ 青天井✓ ベース後✕ 初動✕ 押し目余地✕ 小型<100億✕ 中型100-300億✓ RS上位✕ 強セクター✕ 好材料
決算・開示の質読解(EDINET 短信/有報)
売上高+15.1%、営業利益+18.4%で過去最高の営業利益を達成。リユース市場の構造的拡大を背景に、グループ32店の新規出店と既存店売上+4.6%が牽引する持続的成長。衣料+17.6%、服飾雑貨+21.1%、EC+24.5%と全カテゴリ好調。通期予想は売上高543億円(+11.7%)、営業利益50.6億円(+6.0%)で海外展開(米国1号店)やDX・AI投資も推進。Source: 決算短信 2026-04-09 (EDINET) 短信PDF:
https://irbank.net/news/081220260406598893
終値 1,791
PER 15.3
ROE 6.4%
時価総額 2375億
スコア 5連続更新 1日25日線乖離 +15%損切り 1,648
次回決算 8/7予
スコア根拠(✓充足/✕未充足)
✕ 売上+10%✕ 営業益+20%✕ BtoC✓ 右肩上がり✕ 青天井✕ ベース後✓ 初動(1日)✕ 押し目余地✕ 小型<100億✕ 中型100-300億✓ RS上位✕ 強セクター✕ 好材料
終値 3,175
PER 14.6
ROE 12.0%
時価総額 481億
スコア 5連続更新 0日25日線乖離 +18%損切り 2,921
次回決算 7/25予
優待 9/30
スコア根拠(✓充足/✕未充足)
✕ 売上+10%✕ 営業益+20%✕ BtoC✓ 右肩上がり✓ 青天井✕ ベース後✕ 初動✕ 押し目余地✕ 小型<100億✕ 中型100-300億✓ RS上位✕ 強セクター✕ 好材料